仮面ライダーアマゾン:山本大介 :岡崎徹 ・アンノウン ●ハバタキ / 仮面ライダー羽撃鬼 - 湯江健幸 ●五代みのり - 葵若菜 ●悪の組織を率い仮面ライダーGと戦う男:上地雄輔, 悪の組織シェードの創設者に哀川翔、さらに平成ライダーにも出演した“OBキャスト”として松田賢二、唐橋充、村上幸平の出演が決定。クセのあるキャラで人気の高かった三人が “もう一つの平成ライダー”を盛り上げている。, パロディーものでは仮面ノリダーでもやはり改造人間ということが前提だったので、今回の石森プロ、東映全面協力、制作のSMAP稲垣吾郎の仮面ライダーGはやはり原点回帰の仮面ライダーということになるんでしょうね。, セオリーどおりの仮面ライダーが素晴らしいと感じさせる作品で、バラエティー番組の中のコーナー扱いなのがもったいないのが正直な感想。, スタッフの本気は、ゴールデンタイムで、限られた枠の中でいかに自分達のメッセージを伝えることに成功したか否か・・・。, おそらく、今回の視聴者のホトンドの方が今の仮面ライダーを見ていない方が多いというを想定しながら、特に色をつけないで、王道パターンで行ったのが正解だったのかも知れませんね。, この作品はファンの方も納得のいくデキだったと思えるほど、クオリティーの高いナンバーになり仮面ライダーGも歴代ライダーに数えられることになったと吾郎ちゃん本人もいっていましたね。, 途中、キムタクのツッコミは私的には結構おもしろく、自身の全力坂道のコーナーとの扱いの差でふてくされていたのもわかりますが、今度は自分もなにかヒーローものをやりたそうな感じがしたんですが・・・。, 上地雄輔という俳優は悪役をさせると結構いい役者なので、またこのメンバーでいろんなことをやってほしいところですね。, しかしながら、子供達と一緒に見る予定で普段よりは遅くまでおきていたのですが・・・さすがに仮面ライダーGが始まった時間にはすっかりといい寝顔でぐっすりと夢の中でライダーに会っていた感じがしました。, テレ朝も、翌朝にディケイドの放送が控えているんですから、もうちょっと早めの仮面ライダーGを登場させて、翌朝のディケイドも見てね・・・といった展開にした方が良かったのでは?, 大人的には、ソムリエの吾郎ちゃんのライダーということで、お酒がらみで大人のライダー、ちょっとゆるいライダーでしたが、この時間帯でライダー見れるなんて、夢にも思いませんでした。, 仮面ライダーディケイド最終回感想 井上正大 森カンナ 戸谷公人 映画で完結だそうで・・ | レジェンド オブ ウルトラマン(*^-^)ゞドラマレジェンド(o`・ω・)ゞ with OSAKA BULLET BAR ワールドなプロレスリング. 仮面ライダークウガ(声)、仮面ライダー龍騎(声) - 村井良大 レジェンド オブ ウルトラマン(*^-^)ゞドラマレジェンド(o`・ω・)ゞ with OSAKA BULLET BAR ワールドなプロレスリング, 仮面ライダーディケイド最終回感想 井上正大 森カンナ 戸谷公人 映画で完結だそうで・・, 劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦公式サイト. ●仮面ライダーザビー:影山瞬 - 内山眞人 仮面ライダーJ :瀬川耕司 :望月祐多, ●仮面ライダークウガ:五代雄介 - オダギリジョー 真倉俊 - 中川真吾 ●仮面ライダー剣:剣崎一真 - 椿隆之 その他 - 高橋光、中島芙美枝、幸城まなみ、藤田慧 羽黒レン / 仮面ライダーナイト(声) - 北村栄基 (6,7) 契約モンスター 菱形サクヤ / 仮面ライダーギャレン(声) - 成松慶彦 (8,9) その他 - 岡元次郎、村岡弘之、金田進一、伊藤教人、高田将司 ●桃井令子 - 久遠さやか ミー - 鷲巣あやの (8,9) ●三浦イッセー - 上野亮 ライダーマン:結城丈二 :山口暁 ●コハナ - 松元環季 ワーム ウォッチャマン - なすび 八代藍、八代淘子 - 佐藤寛子 (1 - 3,12,13) ●オルタナティブ・ゼロ:香川英行 - 神保悟志 ●仮面ライダーインペラー:佐野満 - 日向崇 ●デンライナーのオーナー、駅長、オープニングナレーション、本編ナレーション - 石丸謙二郎 ----------------------------------, 仮面ライダーアギト シェード隊員 - 唐橋充、松田賢二 ●仮面ライダーカブト:天道総司 - 水嶋ヒロ 織田大道 / フィロキセラワーム - 上地雄輔 ●トドロキ / 仮面ライダー轟鬼 - 川口真五 イマジン 作詞 - 藤林聖子 / 作曲 - 鳴瀬シュウヘイ / 歌 - 上木彩矢 w TAKUYA, ◎劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦公式サイト それまでは割と良かったのに最終回が残念すぎるよね。特に再放送版。 ●園田真理 - 芳賀優里亜 ●仮面ライダーカリス:相川始(ジョーカー) - 森本亮治 百瀬 / タイガーオルフェノク(声) - 三浦涼介 (10,11) ~1月31日(土)夜9:00~深夜0:09『SmaSTATION!! 電波人間タックル:岬ユリ子 :岡田京子 ●仮面ライダー王蛇:浅倉威 - 萩野崇 ●仮面ライダータイガ:東條悟 - 高槻純 ●仮面ライダーナイト:秋山蓮 - 松田悟志 ●仮面ライダーギャレン:橘朔也 - 天野浩成  ブレイクしてからでは遅い!?史上初のイケメンダブル主演の桐山漣&菅田将暉を秋から応援せよ!, ★テレビ朝日|仮面ライダーW 公式サイト 改めて考えると、『仮面ライダーディケイド』ってすごい作品だったなあ、と。 小学校高学年の頃に『クウガ』を観てそれから平成ライダーシリーズと共に特撮オタクとして育ってきた自分にとって、『ディケイド』はやはりかなり思い入れが強いというか、本当に驚異的な作品だった。 仮面ライダーディケイド最終回感想 井上正大 森カンナ 戸谷公人 映画で完結だそうで・・ 仮面ライダーディケイド最終回感想などなど・・・ なんか、久々にディケイドを書こうと思ったら、なんと! ●仮面ライダーサガ: 登太牙 - 山本匠馬 最終回はグレー決着にして「続きは劇場版」という事に。 この事件は登場人物のあだ名「夏みかん」とかけて“夏未完”と呼ばれている。 だが、公開された劇場版は最終回の流れを無視したストーリーに加え、当初の予告で描かれた場面は一切なかったりと、 ●立花日菜佳 - 神戸みゆき G3ユニット班の刑事 - 武野功雄 (12,13) ●仮面ライダーギルス:葦原涼 - 友井雄亮 ●仮面ライダーG4:水城史朗 - 唐渡亮 ●仮面ライダーガタック:加賀美新 - 佐藤祐基 改造被験者 - 村上幸平 ●滝澤みどり - 梅宮万紗子 ●井上正大:仮面ライダーディケイド ●立花香須実 - 蒲生麻由 ●仮面ライダードレイク:風間大介 - 加藤和樹 ●ナオミ - 秋山莉奈 ●三輪夏美 / 仮面ライダーラルク- 三津谷葉子 鳴海亜樹子 - 山本ひかる ライジングペガサス 鎌田 / 仮面ライダーアビス(声) / パラドキサアンデッド(声) - 入江雅人 (6 - 9) ---------------------------------------------, 仮面ライダー龍騎 糸矢僚 / スパイダーファンガイア(声) - 創斗 (4)☆ ●アナザーアギト:木野薫 - 菊池隆則 ナレーション、ダブルドライバー音声 - 立木文彦 仮面ライダーキバ アンデット 仮面ライダーBLACK / 仮面ライダーBLACK RX:南光太郎 :倉田てつを ●小沢澄子 - 藤田瞳子 ●仮面ライダーサソード:神代剣 - 山本裕典 ●ヒビキ / 仮面ライダー響鬼 - 細川茂樹 クロックアップ, 水嶋ヒロ&絢香のご両人、ご結婚おめでとうございます! ●浅野めぐみ - 森下千里 吾郎 / 仮面ライダーG - 稲垣吾郎(SMAP) 仮面ライダーV3:風見志郎 :宮内洋 フィリップ / 仮面ライダーW(声) - 菅田将暉 ●木場勇治 / ホースオルフェノク(声) - 泉政行 ●仮面ライダーゾルダ:北岡秀一 - 涼平 先述の通り、『J』までは、サイボーグ(改造人間)であり、変身する者が変わることもない。, 仮面ライダー1号:本郷猛 :藤岡弘 ●持田ひとみ - 森絵梨佳 仮面ライダースーパー1:沖一也 :高杉俊介 キャスト オーナー - 石丸謙二郎(14)☆, 仮面ライダーG ●安達郁子 - 水木薫 ●白井虎太郎 - 竹財輝之助 警備員 - 横山一敏、永徳 ●スコルピオワーム:神代剣 - 山本裕典 ●ハナ - 白鳥百合子 ●トウキ / 仮面ライダー凍鬼 - 松田賢二 ●電王アックス・クライマックスフォーム:キンタロス- てらそままさき (声) ライジングドラゴン ●野上愛理 - 松本若菜 ●麻生ゆり - 高橋優 ●ガルル:次狼 - 松田賢二 ●島田奈々子 - 栗原瞳 仮面ライダー555(ファイズ) ●仮面ライダーイクサ(現代編):名護啓介 - 加藤慶祐 仮面ライダーカブト ___________________________________, 以下、仮面ライダーG!SMAP稲垣吾郎 釈由美子 上地雄輔 SmaSTATION! ●糸矢僚 - 創斗 友田由里 - 緑友利恵 (10,11) ---------------------------------------------------------- ★仮面ライダーW(ダブル) | 東映[テレビ] 公式サイト ★データカードダス 仮面ライダーバトル ガンバライド公式サイト. 尾上タクミ / 仮面ライダーファイズ(声) / ウルフオルフェノク(声) / ファイズブラスター(声) - 制野峻右 (10,11) ライジングマイティ 園咲若菜 - 飛鳥凛 園咲琉兵衛 - 寺田農 ●オルタナティブ:仲村創 - 水野純一 芦河ショウイチ / 仮面ライダーアギト(声) / 仮面ライダーエクシードギルス(声) / アギトトルネイダー(声) - 山中聡 (12,13) ●神崎優衣 - 杉山彩乃 剣立カズマ / 仮面ライダーブレイド(声) / ブレイドブレード(声) - 鈴木拡樹 (8,9) Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. ライジングフォーム ●木戸明 - 木下ほうか ラウズカード ●ウルフオルフェノク:乾巧 - 半田健人 ●野村静香 - 小池里奈 ゲゲル ●由良吾郎 - 弓削智久 ●仮面ライダーアギト(AGITΩ):津上翔一(沢木哲也) - 賀集利樹 ●仮面ライダーベルデ:高見沢逸郎 - 黒田アーサー ●一条薫 - 葛山信吾 ファンガイア, 紅渡 - 瀬戸康史 (1)☆ ●岬祐月 - 永田杏奈 ●仮面ライダーガイ:芝浦淳 - 一條俊 日向惠理 - 釈由美子 つい先日、ようやくディケイドの最終回を見ました。息子(5歳)が8月末の最終回見終わったときに「駄目じゃん!!」と叫んで激しくダメ出ししてたので、見る気が失せて今に至っていたのでした 。(子供にダメ出しされる最終回ってどうよ…って思ってね。 コハナ - 松元環季(14)☆ 仮面ライダーシン:風祭真 :石川真 ●仮面ライダーファム - 加藤夏希, ●仮面ライダーリュウガ ●シュキ / 仮面ライダー朱鬼 - 片岡礼子 仮面ライダー響鬼 ●仮面ライダーパンチホッパー:影山瞬 - 内山眞人 小学校高学年の頃に『クウガ』を観てそれから平成ライダーシリーズと共に特撮オタクとして育ってきた自分にとって、『ディケイド』はやはりかなり思い入れが強いというか、本当に驚異的な作品だった。, ※本稿は引っ越し前のブログに掲載した内容に加筆修正を加えたものです。(初稿:2015/9/11), 振り返れば、平成ライダーシリーズは「伏線が投げっぱなしになる」と言われることが少なくない。『剣』の序盤で始がブレイドのイラストに目を見張っていたのも、『響鬼』で津村努という青年が思わせぶりに出てきて特に何もなかったのも、『カブト』の赤い靴計画が言うほど物語的に活用されなかったのも、こうやって挙げていけばモヤモヤなポイントは沢山ある。(正確に言うとこれらは本来の意味での「伏線」ではなく、言うなれば「未消化の要素」「前フリはあったが答えが無かったもの」というやつなのだが、誤用も含め一般的に用いられる「伏線」のニュアンスでご理解いただきたい。), 平成ライダーシリーズでこのような「未消化の伏線」が残るのは、実はその製作スタイル的に当然の結果とも言える。『鎧武』の時に明確に判明したが、いわゆるアニメ制作現場における「シリーズ構成」が存在しないので、(さすがに大枠は決まっているだろうが)、割と行き当たりばったりで1年間マラソンして作っているのだ。, むしろそんな作り方で一応でもまとまっているのがすごいと言えるのだけど、これが時に揶揄される平成ライダー特有の「ライブ感」というやつなのだろう。2015年現在で1年続く連続ドラマを撮っているのはライダーと戦隊と太河ドラマくらいのもので、そもそもそれが何年も継続して走り切っていることが結構な偉業なのかもしれない。, 2009年に放送が開始された本作は、記憶喪失の青年・門矢士が過去の平成ライダーの世界を渡り歩くという、ロードムービー型のお祭り作品であった。昭和ライダーの世界観と違い、平成ライダーは『クウガ』以降各々の作品が完全に独立しており、「先輩ライダー」という概念が長らく消滅していた。だからこそ、毎年野心的な設定で作風をどんどん変えていけるのが強みであり、その決定打となった『龍騎』や、意欲作である『響鬼』など、「不揃いという統一感」が売りのシリーズだったと言える。, で、あるからして、『劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事』で電王とキバが共演した際に、腰が抜けそうになった。公開された予告で、電王とゼロノスとキバが並び立っている。この作品が出てくるまでは絶対にあり得ない事態だったのだ(ハイパーバトルビデオは除く)。平成ライダー初の新旧共演となった本作は、その後もMOVIE大戦という形式で冬の風物詩になっていく。, そんな流れもあって、ディケイドの1話が放送された際、その冒頭数分がとにかく驚愕だった。今度は電王やキバといった主役級のライダーだけではない。いわゆるサブライダーたちも沢山登場していたし、過去のバイクもアイテムも技も、9年間をごった煮にした数分がそこにあった。, そうして幕を開けたディケイドは、過去のライダーの世界をリイマジネーション(=パラレル)だと明言し、本当に根っこのテーマだけを残して設定を書き換えていった。, クウガは割と原典に忠実だったものの、「親子の物語」に焦点を当てて子供をライダーにしたキバの世界、「ライダー同士の争い」に裁判という解釈を与えた龍騎の世界、「人間とオルフェノクの共存」を学園モノに落とし込んだファイズの世界など、原典の根幹中の根幹だけはそのままに、新しい主役を据えて、そこをディケイドが渡り歩いていくという異色の物語に仕上がっていた。, 主人公・門矢士の不透明な過去、なぜか破壊者として疎まれ・襲われるディケイド、過去のライダーを敵として差し向ける謎の男・鳴滝、その鳴滝となぜか協力しているキバーラというモンスター、士の過去を知るという神出鬼没のお宝ハンター・海東、ディケイドが世界を破壊する予知夢(?)を見た夏海。なぜ夏海の世界は崩壊したのか、紅渡とはどういった存在だったのか、ネガ世界の音也やライダー大戦世界の剣崎とは何だったのか、仮面ライダーキバーラとは、ライジングアルティメットとは、どうして昭和ライダーや戦隊の世界とも繋がったのか。, そんな沢山の「伏線」に答えを示したのは、2009年の年の瀬に公開された『仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010』だった。, 仮面ライダー×仮面ライダー W(ダブル)&ディケイドMOVIE大戦2010 ディレクターズカット版[DVD], ディケイド完結編に登場した紅渡に言わせると、「ディケイドに物語はありません」。「ライダーの世界を一度破壊することで、消える運命にあった仮面ライダーの物語を永遠の物にする」、それがディケイドの存在理由だった。, 文字にすればかっこいいが、要はこれは「クウガ~キバまでの過去のライダーをディケイドに再登場させ活躍させ、コンテンツとしての価値を付加するのがディケイドの目的」ということであり、もっと汚い言い方をすれば「東映とバンダイが過去のライダーで商売したいからお祭り作品やって知名度アップだ!」というものだ。, だから、「伏線」なんてそもそも意味がなかったのだ。ディケイドの目的は、「クウガ~キバまでのライダーを活躍させ、現代の消費者(子供たち)に過去のライダーを宣伝すること」。だから、とにかく盛り上がれば良いし、思わせぶりにして煽れば良いし、画的に豪華なら整合性はおざなりで良いのだ。, 鳴滝という存在は意味不明でも彼が送り込んだ過去のライダーとの戦いは盛り上がったし、海東がその場その場で一貫性の無い行動を取ってもそれで視聴者の気を惹ければ構わないのだ。, つまり「過去ライダーのプロモーションビデオ」をずっと炎上させながら半年間流したようなものであり、メタフィクションとしての一種の禁じ手で全ての伏線を見事に消化したのである。結論は、「ディケイドに(そもそも)伏線はありません」だったのだ。, 極論、これほどまでに綺麗な作品もない。「盛り上がり優先、整合性はおざなり」を力技で「是」にしてしまった。その反則技が気に入らない・納得できない人も多いだろうし、メインライターが変わる前はそういう落としどころじゃなかったとか、放送倫理・番組向上機構(BPO)に色々言われたとか、この辺りの話題は今でもファンの間で語り草だ。, ただ私は、当時「絶対にまとまらないだろうな・・・」と不安しかなかったディケイドの物語が究極の理屈を持ってきたことに心底びっくりしたし、一応の説明が出来てしまえる・ディケイドという物語を(その是非はともかく)ちゃんと消化できるロジックを提供してくれた、そのことが非常に嬉しかった。, だから、賛否両論な「ディケイド完結編」は、私の中では傑作にもカウントしたいのである。, 仮面ライダーW(ダブル) サウンドガイアメモリ レジェンドライダースペシャル  8. ●ゴン(高山百合子) - 神崎愛瑠 スカイライダー:筑波洋 :村上弘明 左翔太郎 / 仮面ライダーW(声) - 桐山漣 辰巳シンジ / 仮面ライダー龍騎(声) / リュウキドラグレッダー(声) - 水谷百輔 (6,7) 仮面ライダー電王 ●ダンキ / 仮面ライダー弾鬼 - 伊藤慎 関西では毎年恒例ですが、高校野球のために、2.3週飛ぶのが当たり前だったんですが・・・今回、仮面ライダーWの放送も控えて、このとびはどうするの?と思ったんですが・・・よ~く考えたら、飛んだ分は平日の午前中にオンエアされるので、無事に録画が成功・・・といいますか、まだ見ていませんが、子供達は夏休みなので、しっかりと見たようです・・・。, やはり予想どおり、TVでの尺では収まらず、年末の映画で完結・・・ひょっとして、この完結も引っ張るかもしれませんね・・・。, こういった最終回を放送されて、次週からまた新しいライダーが放送されるといっても・・・視聴者おいてけぼりの感じがすrんですが・・・好きな方は好きなんでしょうね。 私はこういった最終回は大嫌いですが・・・。, 最終回は印象悪くても、エピソードごとにあげると、良かったものが多く、ディケイド全体でみますと、かなり盛り上がったことかと・・・。, こういった終わり方をされましたので、間違いなく映画は観に行きませんけどね・・・・DVDで機会があれば観たいと思います。, また連続ドラマ、または他の映画でキャストの方はお会いできることを楽しみにしております。, -------------------------------------------------, ●平成ライダー10周年秋の陣! 仮面ライダーZX:村雨良 :菅田俊 徳川清山 - 哀川翔 仮面ライダーストロンガー:城茂 :荒木茂 ヴォイスアクター ワタル / 仮面ライダーキバ(声) / キバアロー(声) - 深澤嵐 (4,5) ●桐矢京介 - 中村優一 ●仮面ライダーキバ: 紅渡 - 瀬戸康史 ドラゴンフォーム 仮面ライダーディケイド(声) - 井上正大 これを超える最終回はけもフレ2の最終回見る前までは絶対現れないと思っていた。, カメンライドで上手く誤魔化したけど、放送期間短い分、予算も少なくて中間形態とかフォームチェンジないんだよね, ニーサンやってネガやって、大戦から大ショッカーの総統うんぬんやれば自然だったのに。ラスボス、ネガ音也とかでさ。 ●日下部ひより - 里中唯 ワタルの父 / ビートルファンガイア(声) / キバ ドガバキフォーム(ビートルキバ)(声) - 池内万作 (4,5) ●仮面ライダー555:乾巧 - 半田健人 ただそうなるとテレビで収まってしまいそう。, 完結編はテレビのラストシーンの続きからはじめるかどうかでスタッフ間で大激論になったあげく, そういやこの嘘予告に対して公式からどうしてこんな予告になったかみたいなのってあったの?, 当時鳴滝=もう一人の士とかいうぶっ飛んだ説もあったり(自由に移動できる点・士を執拗に憎む点), 主題歌にせっかく「9つの道」だの「僕のこの旅の理由は世界が滅びる未来変えるため」だの平成10作の総括の意味を込めたのに終盤ガン無視なのがなあ, 今週のジオウで鬼…知ってる響鬼じゃないなぁってディケイド響鬼基準になってたの笑った, 商売時期変更による編成の都合で話数が少なく物語性よりもイベントに重きを置いたのはいいけど. ---------------------------------------------------- ●ニシキ / 仮面ライダー西鬼 - 北原雅樹 ●イブキ / 仮面ライダー威吹鬼 - 渋江譲二 ●仮面ライダーライア:手塚海之 - 高野八誠 アイ - 柊瑠美 (8,9) !感想は!?, ◎テレビ朝日開局50周年記念番組でSMAPの稲垣吾郎が「仮面ライダー」に! ●三島正人 - 弓削智久 ●風谷真魚 - 秋山莉奈 ●ドッガ:力 - 滝川英治 ●NEW電王ストライクフォーム:野上幸太郎(良太郎の孫) - 桜田通 ●ゼロノス アルタイル・ゼロフォーム :桜井侑斗 - 中村優一 ●電王ソード・クライマックスフォーム:モモタロス - 関俊彦(声) 須藤霧彦 - 君沢ユウキ キバメモリ(単品), データカードダスの「ガンバライド」に始まり、『ダブル』のガジェットアイテム「ガイアメモリ」にも歴代ライダーが顔を並べだした2009年。そこから主に映画をメインに、過去のライダーたちは引っ切り無しに共演していくことになる。, 「全てを破壊し、全てを繋げ」とはまさにコンテンツ的な意味合いであり、平成ライダーが持っていた「不揃いという統一感」はかなりのレベルで破壊された。時に安売りや過去作へのリスペクトを欠かした姿勢が取り沙汰され、今となっては『ディケイド』が破壊したのが果たして本当に良かったのか考え込んでしまうけれども、少なくとも『オーズ』や『フォーゼ』あたりで玩具が阿呆みたいに売れていたライダーバブルには繋がったのだろう。, まずもって商売なのだから、売れなければシリーズは続かない。『響鬼』の路線変更をリアルタイムで経験した身としては、この現実を突きつけられるとどうにも弱いのが本音だ。, そんな究極の商売道具だった『仮面ライダーディケイド』だからこそ、門矢士があの後も旅を続け「自分の物語」を紡いでいる姿にはグッとくるものがあるし、『ウィザード』終盤の特別編や『仮面ライダー大戦』における彼の語り口調にはとても感じるものがあった。, 先輩たちに色々と教わった『ウルトラマンメビウス』や、新たな地球のスーパー戦隊へ育った『海賊戦隊ゴーカイジャー』など、特撮ヒーローのお祭り作品も十分に一周したと思えるが、その中でもディケイドは(良くも悪くも)異端児だったな、と思えてならない。, DETAIL OF HEROES EX 仮面ライダーディケイド 特写写真集 KAMENRIDE【復刻版】, 小説 仮面ライダーディケイド 門矢士の世界?レンズの中の箱庭?