iPhoneに標準搭載されている「ボイスメモ」アプリ。iPhoneのマイクを使って音声を録音できるアプリだが、工夫次第でさまざまな場面で使用できる。この記事では、ボイスメモの便利な活用術と使い … ステップ4.「適用」ボタンをクリックして、ボイスメモをiTunesに同期させます。 完了すると、ボイスメモは「ボイスメモ」というサブフォルダに保存されます。 iPhoneで録音したボイスメモは、簡単にPCに取り出しすることができます!また、簡単にメールに添付して送信することもできます!ここでは、iPhoneで録音したボイスメモをPCへ取り出し・送信する4 … もっと詳しく. Copyright © 2020 VideoGrabber. iPhoneに標準搭載されている「ボイスメモ」アプリ。iPhoneのマイクを使って音声を録音できるアプリだが、使いこなしている人はいるだろうか。実はボイスメモは、会議の議事録や打ち合わせの会話、役所や学校での小難しい説明、子どもとの日常会話など、さまざまな場面で使用すると便利な機能だ。, そこでこの記事では、ボイスメモの便利な活用術を中心に、使い方や注意点も紹介しよう。, 日常生活を送っていると、重要で細かい指示を受けることもある。たとえば、馴染みのない制度について説明される役所での手続きや、いくつものルールや数字の入り乱れる保険の契約。あるいは、薬局で処方される薬の用法や注意事項など、複雑な内容を覚えなくてはならないシーンは意外にも多い。, こんなときもボイスメモで録音させてもらえば、一発で頭に入れられなくても、あとからじっくりと話を聞き直すことができる。重要な内容であるほど心強いはずだ。, 勉学においてもボイスメモは活躍する。語学スクールに通っている人なら、その日の授業を丸ごと録音しておくとよいだろう。ネイティブの発音を聞き返したり、自分の発音を振り返って比較したりと、より効果的に学習できる。, 大学や資格のスクール、ビジネスセミナーなどの講義を録音するのもおすすめ。メモやノートにまとめきれなかった内容をフォローできるのはもちろんのこと、テキストだけではわかりにくい部分を理解する手助けにもなるだろう。電車での移動時間などを活かし、ラジオ感覚で復習することも可能だ。, 子どもの幼いころの様子や、休暇に家族一同で集まっているシーンなどをホームビデオに残す人は多い。映像だけでなく、さらに「声」を残すのはいかがだろうか。iPhoneを置いておくだけで録音できるボイスメモなら、日常の何気ない会話を残しておくのにぴったり。筆者も子どものころの音声をカセットテープに録音してあるが、大人になってから当時の日常に触れられるのは貴重だ。若い母や亡くなった祖父の声を聴いていると、なんとも感慨深い思いになる。, ちょっとしたメモなら、音声で保存してしまうのも手かもしれない。たとえば、あとでやることメモ、買わないといけない日用品、頭に降ってきたアイデアなど、とっさに思いついたことをマイクに吹き込んではいかがだろう。メモアプリを立ち上げて文字をフリック入力するより、断然早いはずだ。, 仕事の会議や打ち合わせの議事録をとるとき、手書きやPCのタイピングでは追いつけないこともある。メモを取ることに必死で、肝心の会議の内容に集中できなくなったら本末転倒だ。, そんなときはボイスメモを使ってほしい。あとで聞き返すことで内容を振り返ることができるので、会議中は議論に集中でき、議事録での認識のズレや書き漏らしといったミスも減らすことができる。, iCloudでボイスメモをオンにしておけば、同じApple IDでサインインしているどのデバイスからでも録音データを確認できるので、PCでの再生がスムーズになり、仕事効率化につながるはずだ。, 取材やインタビューを行う機会のある人にとって、ボイスメモは重宝する。標準搭載なので新しくアプリをインストールする必要もなく、音質はなかなかのもの。実にシンプルな仕様のため、録音をはじめたいタイミングでスムーズに取りかかれるのも魅力だ。, 筆者の場合、ボイスメモアプリをコントロールセンターに設置し、インタビューの開始とともにすぐさまアプリを立ち上げられるように準備してある。また、再生時に15秒の早送りと巻き戻しができるのも、文字起こしの際に便利だ。, 以上のようなシーン以外にも、スピーチやプレゼンテーションの練習、営業や接客のロールプレイングなど、ボイスメモは声を活用したさまざまなシチュエーションで役立つだろう。, ここからは、機能の紹介だ。一見では「録音して再生する」だけに見えるボイスメモだが、実はほかにも便利な機能を備えている。また、綺麗に録音するためのコツもあるので、まとめて紹介したい。, ■録音・停止・再開・再生ボイスメモの主な機能といえば「録音・停止・再開・再生」。改めてそれぞれの使い方を説明しよう。, まずは録音だが、アプリを起動し、赤い丸のボタンをタップするとスタート。音の波形が右から左へと流れていくが、縦軸は音の大きさ、横軸は経過時間を指している。録音を停止して保存するには、赤い四角形のボタンをタップしよう。, 一時停止するには、長方形の並んだ一時停止ボタンをタップ。再開したいタイミングになったら「再開」をタップ。, なお、停止してから録音ボタンを押すと、新規のメモとして録音が開始してしまう。保存済みのメモを続きから録音したい場合は、メモを選択して「…」>「録音を編集」>バーを最後まで動かして「再開」をタップ。, ちなみに、ボイスメモはバックグラウンドでの録音にも対応している。ホーム画面に戻って別のアプリを操作したり、iPhoneをスリープ状態にしたりしても、録音は継続されるから安心だ。ボイスメモアプリに戻るときは、画面の上部に表示された赤いバー、または赤色になった時計表示をタップすればOK。, ■名前の変更録音したメモは「新規録音」という名前で保存される。位置情報サービスをオンにしている場合は録音した場所を示した名前になり、ひと目で見分けられるため便利だ。なお、メモを開いて名前の部分をタップすれば、任意の名前に変更することもできる。, ■削除、トリミング、上書きなどの編集・メモの一部を削除録音中に関係ない会話が入ったり、沈黙が長引いたりすることもあるだろう。ボイスメモにはそんなとき、不要な箇所をカットできる機能もある。, まずはメモを選択し、「…」>「録音の編集」と進もう。右上のトリミングマークをタップすると、黄色のハンドルが表示される。このハンドルを操作してカットしたい範囲を囲ったら、最後に「削除」をタップする。, ・メモの一部をトリミング逆に音声の大部分をカットし、一部だけ残したい場合にはトリミングを使いたい。カットのときと同様に、右上のトリミングマークをタップ。ハンドルを操作して残したい範囲を囲ったら、「トリミング」をタップする。, ■再録音ボイスメッセージの録音中に言葉を噛んだり、録音中の会議の内容を訂正したい場合など、保存した内容を途中から上書きして「録り直し」をしたくなるケースもある。ボイスメモには、そんなかゆいところに手の届く機能も備わっている。, メモを選択して「…」>「録音の編集」をタップ。青いバーを撮り直したい箇所に合わせて「再録音」をタップすれば、上書き録音がスタートする。, ■共有録音した音声を友だちや家族、または自分のほかのデバイスなどに共有したい場合もあるだろう。そんなときは、共有したいメモを選択して「…」>「共有」と進もう。AirDropやLINE、メッセージ、コピーなど、さまざまな方法を選択できる。, ■復元うっかり操作を間違えたり、いらないデータと勘違いしたりして、大事な会議や取材の録音を削除してしまったら大変だ。ボイスメモは削除しても一定期間は録音リストのいちばん下にある「最近削除した項目」に留まる。誤って削除してしまったメモがこの中にあれば、選択して「復元」をタップすれば復元される。, なお、削除したメモを完全に消去するまでの期間は「設定」>「ボイスメモ」>「削除したものを消去」から設定できる。, もし復元したいメモが「最近削除した項目」にない場合、iTunesまたはiCloudでバックアップの復元を行うことで元に戻せる可能性もある。, ただし、復元できるのはiCloudでボイスメモがオンになっており、なおかつメモを削除する前にiTunesまたはiCloudでバックアップを取っていた場合に限る。手動でバックアップを行わなかった場合は、iPhoneがタイミングよく自動バックアップを実行してくれたことに期待するしかない。また、メモを削除したあとに重ねてバックアップを取っている場合も、復元は不可能だ。, 仮に復元できる場合も、作業は慎重に行いたい。なぜなら復元はボイスメモだけに適用されるのではなく、iPhone全体を当時の状態に戻すものだからだ。ほかのデータを失ったり、LINEのトーク履歴をはじめとした特定のアプリのデータまで消えてしまうリスクもある。, なお、バックアップを取っていなかった人や、ボイスメモのファイルだけを復元したい場合は、有料の復元ソフトを使う手もある。それでも確実に復元できるとは限らないので、大事な音声の取り扱いにはくれぐれも気をつけよう。, このように、便利でお手軽なのが売りのボイスメモ。だが、使用するときにはいくつかの注意点も存在するので触れておきたい。, ■事前の許諾会話や説明、その空間の音声を録音する場合、事前に相手に同意を得ることをマナーとして覚えておきたい。また、そもそも場所によっては録音行為自体が禁止の場合もあるため、録音前に確認しておこう。, ■マイクの位置録音する上で気をつけたいのは、マイクの位置。iPhoneは複数のマイクを搭載しており、本体のフロント、背面、底部に位置している。ボイスメモの場合、主に本体の底部にあるライトニングコネクタの両わきにあるマイクから集音を行うので、このマイク側を話者に向けるとより綺麗に録音できる。, ■着信時に録音が止まるボイスメモで録音している最中に電話を着信すると、録音はストップしてしまう。電話に出なくても録音は切れるので気をつけよう。重要な内容を録音する場合は、あらかじめ電話の用事を済ませたり、機内モードに設定しておいたりすると安全だ。, シンプルで使いやすく、簡単に記録を残せるボイスメモアプリ。ここで紹介した活用術以外にも、幅広いシーンで活躍する便利な機能だ。コントロールセンターやホーム画面の使いやすい位置に設置して、日常生活のさまざまな場面で役立ててほしい。, TIME&SPACEの最新情報やイチオシ情報をメルマガで! iOSシステムのスマホで録音したボイスメモを、Androidのスマホに転送しても正常に再生できないです。そのため、ボイスメモの音声をMP3に変換する必要があります。ボイスメモをMP3へ無料変換す … スマホは音声を録音できるということはよく知られています。でも、違うシステムで録音した音声データのフォーマットは異なります。例えば、Apple(アップル)のiOSシステムは、音声録音を.m4a形式で保存し、Samsung(サムスングループ)は.3ga形式で保存します。もし、ボイスメモを違うシステムを使っている人に送信したら、MP3に変換しない限り、正常に開くことができません。その故に、無料でボイスメモをMP3に変換する方法を皆さんに紹介したいと思います。, iTunesはAppleが開発したメディアプレイヤーであり、ファイルを管理したり、ラジオを聴いたり、音楽と動画をダウンロードしたり、さらにデバイスを管理したりすることができます。iTunesはWindowsとMac両方に対応していて、iPhoneのボイスメモをMP3に無料変換することができます。, iPhoneユーザーではない場合、Video Grabberを使用してください。Video Grabberはたくさんのサイトから動画と音声をダウンロードしたり、動画と音声を変換したり、画面を録画したりすることが可能なオンラインサービスです。音声をwma, aac, wav, ac3, flacなどの形式に変換できます。ボイスメモで録音した音声をMP3へ無料変換するソフトの使い方は以下です。, iTunesとVideo Grabber以外に、VLCというメディアプレイヤーもお勧めしたいです。このデスクトップソフトは動画、音声を再生する他に、ボイスメモをMP3形式に変更することも行うことができます。操作方法は簡単です。, ボイスメモをMP3に変換したら、ApowerManagerを利用して着信音やアラーム音に設定できます。このソフトはWindows、Mac、iOS、Androidに対応していて、PCとモバイルデバイスの間にデータの転送、管理することができます。USBケーブルとWi-FiでPCと接続できます。ボイスメモを着信音に設定する方法は以下です。, ApowerManagerのお陰で、異なるモバイルデバイスの間にボイスメモを手軽に転送して、個性溢れる着信音に設定できます。, ボイスメモをMP3に変換する必要がありましたら、ぜひ以上紹介したフリーソフトを試してください。便利かつ高速で音声データを変換したければ、Video Grabberがオススメです。デスクトップ版もあります。. All Rights Reserved. COPYRIGHT © KDDI CORPORATION, ALL RIGHTS RESERVED. 「会議」、「ボイスメモ」、「インタビュー」、「音楽」の4つのモードを搭載。 ... MP3録音形式(192kbps)で約44時間録音できるので、長い会議でも録音時間を気にせず使えます。 ... やWindows Media(R) PlayerでCD … 「会議」、「ボイスメモ」、「インタビュー」、「音楽」の4つのモードを搭載。マイク感度、録音レベル、マイク周波数特性をあらかじめ設定してあるので、モードを選ぶだけでシーンに適した録音設定を呼び出せます。「Microphone Frequency Optimizer」により、「会議」、「ボイスメモ」、「インタビュー」モードでは、音声帯域に影響のない低域を自然にカットして吹かれなどに強い周波数特性に。「音楽」モードでは、楽器の音を忠実に録音するために高低域をフラットに伸ばし、バランスの良い周波数特性に自動で最適化します。また自分好みの設定を保存できる「Myシーン」モードも搭載しています。, 汎用性の高いMP3形式での録音に対応。MP3録音形式(192kbps)で約44時間録音できるので、長い会議でも録音時間を気にせず使えます。本体メモリーの残量がなくなった場合に自動的に別のメモリーに切り替えて録音を続ける「クロスメモリー」、聞き取りにくい小さな音も聞きやすい大きさに自動調節して再生することができる「デジタルボイスアップ」、音程は自然なままで再生スピードを可変できる「デジタルピッチコントロール」など多彩な機能で、議事録作成やインタビューなどさまざまなビジネスシーンで効果を発揮します。, 内蔵メモリーまたはメモリーカードの残量が録音途中でなくなった場合でも、自動的にもう一方のメモリーに切り換えて録音を続けることができます。本体メモリの残量が少ない場合も慌てることはありません。, 大きな音の再生レベルはそのままで、聞きとりにくい小さな音だけを大きな音で再生。音声レベルを自動で調節できます。, 音程は自然なままで再生スピードを可変できる、「デジタルピッチコントロール(1/4倍速から3倍速 36段階)」を搭載しています。, 録音中、再生中、一時停止中、トラックマークを付けたい場所でトラックマークボタンを押すだけで、聴きたい位置からすぐに再生が可能な「トラックマーク(1ファイルに最大98件設定可能)」機能を搭載しています。, 録音/一時停止ボタンを押すと約5秒前の音から録音を開始することができます(*)。インタビューや野外録音など、急な録音機会を逃したくない場合に便利です。, 音を感じて自動的に録音。わずらわしかったポーズ/ストップ操作が省けます。インタビューなどに便利です。, プロジェクターのファンノイズやインタビュー録音時など耳障りな風切音などのノイズを低減する「ローカットフィルター」搭載しています。, 録音日時からファイルを簡単に検索できるので、録音した会議などの日付から聞きたいファイルをすぐに見つけることができます。, 再生中に一定秒数(早送り10秒間/早戻し3秒間)の早送り、早戻しができる「イージーサーチ」や、通常の「リピート再生」機能に加え、任意の区間を設定し、リピート再生が可能な「A-Bリピート」。音程は自然なままで再生スピードを可変できる、「デジタルピッチコントロール(1/4倍速から3倍速 36段階)」や大きな音の再生レベルはそのままで、聞きとりにくい小さな音だけを大きな音で再生する「デジタルボイスアップ」や、録音の区切りにトラックマークを設定し、早送り・巻き戻しやファイル操作が簡単にでき、聴きたい位置からすぐに再生できる、「トラックマーク」機能など、語学学習に効果を発揮します。, 大きい音は大きく、小さい音は小さくありのままに録音できる「マニュアルモード」を搭載、抑揚のある楽器演奏などの録音に適しています。また「デジタルリミッター」を搭載しているので、過大な音が入力された場合の音のひずみを防止できます。さらに、再生音の音程を半音ずつ調整して、再生することができる「キーコントロール」を搭載することで、伴奏に合わせて歌を練習するときなどに便利です。また、オーディオ機器側の音声信号を検知し、音声の開始に合わせて録音開始や停止を自動的に行う「シンクロ録音」を備えています。, MP3に加え、iTunes(R)やWindows Media(R) PlayerでCDからリッピングした音楽ファイルを再生できるWMA/AACに対応。ファイルをパソコンからICレコーダーに転送し、音楽プレーヤーとしても楽しめます。JAZZ/POP/ROCKなど音楽に合わせて音質を変えられるので臨場感のあるサウンドを楽しめます。「ID3-TAG対応」なので、MP3ファイルに記録された曲名やアーティスト名などもディスプレイに表示可能で曲情報もひと目でわかります。また、ポッドキャストに対応し、本体で再生可能です。さらに、外部から取りこんだ様々な音源を録音ファイル、ミュージック、ポッドキャストに振り分けて整理できるので検索も簡単。ビジネスシーン以外でも楽しみが広がります。, * AAC-LC形式に対応しています。著作権保護されたWMA/AACファイルは再生できません. mp3ファイルであることが分かりました。 ちゃんと保存されていてよかった! mp3へ変換したボイスメモ。 これで終わりではなくて、次にブログにアップする作業が あるんですが、それは別記事でやり … iTunesで音声ファイルをMP3に変換するには、まずiTunesを立ち上げて、「編集」>「環境設定」の順でクリックします。, 「一般」タブの下で、「インポート設定」を押します。「インポート方法」のドロップダウンメニューで「MP3エンコーダ」を選び、「OK」をクリックして確認します。, 最後に、音楽リストに切り替えて、変換したいボイスメモを右クリックして、「MP3バージョンを作成」を選択したら完成です。, 「動画変換」>「ファイルを選択して起動」をクリックして、ボイスメモをインポートします。, 「形式」>「MP3」を選択してから「変換」を押せば、変換後のボイスメモの音声が自動的にPCに保存されます。, VLCを立ち上げて、「メディア」>「変換/保存」の順でクリックします。またはショートカットキー「Ctrl+R」を押します。, 「変換/保存」をクリックして、「プロファイル」の右のドロップダウンメニューを開き、フォーマットを選択します。それとも赤枠に囲まれたアイコンをクリックしてフォーマットを選びます。, 以下のボタンを押して、ApowerManagerをダウンロード&インストールして、USBケーブル、またはWi-FiでPCと接続します。, ボイスメモを選択して、「エクスポート」をクリックしてPCに保存します。(着信音としてスマホに転送する前に、まずPCに保存する必要があります), 「インポート」>「ファイルをインポート」をクリックして、PCからボイスメモをインポートしたら、ボイスメモが着信音に追加されます。.