実際に急性期疾患だけでなく、慢性期疾患の患者さんの診療も行うことができ、守備範囲がとても広い最適の学科でありました。, また、あまり知られていないかもしれませんが、内科で唯一手術を実施する科でもあります。 日本医師会認定産業医 早稲田大学指定医(早稲田大学学生健康増進互助会契約医院) 日本外科学会認定医 日本体育協会公認スポーツドクター 日本医師会認定産業医 2020年4月 西北診療所 院長就任, 日本内科学会 総合内科専門医 医学生・初期研修医向けの臨床研修病院情報のeレジデント。全国病院からメッセージ・求める研修医、プログラム・募集要項、ジュニア・シニア・指導医・院長インタビュー掲載。年3回病院合同説明会eレジフェア開催東京,大阪,福岡,他 社会福祉法人 三井記念病院 〒101-8643 東京都千代田区神田和泉町1番地 tel: 03-3862-9111(代表) 三井記念病院は東京都千代田区神田和泉町の地で1906年に設立。以来100年以上にわたり社会福祉の精神に基づき高度な医療を絶えず提供しています。jr秋葉原駅昭和通り口から徒歩約7分、台東区循環バス めぐりん(上野駅~台東区役所)三井記念病院前下車 徒歩約1分 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律に基づく三井記念病院一般事業主行動計画について 社会福祉法人 三井記念病院 〒101-8643 東京都千代田区神田和泉町1番地 TEL. 名医検索サイトクリンタルが選び抜いた、三井記念病院に在籍している名医の一覧です。三井記念病院の予約の取り方、初診料など、受診時に役立つ情報が満載です。信頼できる名医を知りたいなら、名医検索サイト クリンタル。 2013年 埼玉医大総合医療センター 腎・高血圧内科 副病棟医長就任 ただし、それだけでは西北診療所で求められるレベルには達さないと感じたため、市中病院での一般診療や内視鏡技術の習得、プライマリーケア医に求められる皮膚疾患や整形疾患に関しての知識を学び、多くの経験を積んで参りました。, これからは父や医療スタッフと共に力を合わせ、ここ西早稲田の地域医療を支えられるよう努力する所存であります。何卒宜しくお願いいたします。, 内科疾患だけでなく、腰や肩の痛み、皮膚の悩みなど複数の症状があり、どこの科へ行ったら良いか悩まれた際の相談窓口としてお頼りください, 超音波機器(エコー)を用いることで、診断ツールとしてのみならず、外科的処置を行う際にもより安全かつ正確な治療を行うことができます, 高血圧、糖尿病、慢性腎不全や心不全、透析患者さんなどの諸症状に関する様々なお悩みにもご対応いたします. 山田記念病院のホームページです。外科系の救急医療を中心に、療養病棟を設置し、地域医療の充実に努めています。大病院にはない速やかな対応を職員一同心がけています。 日本体育協会公認スポーツドクター この度2020年4月より常勤として西北診療所の院長に就任いたしました、羽田野 実と申します。, 私は幼い頃から父の医療に取り組む姿を間近で見て参りました。 日本腎臓学会 腎臓専門医 2010年 埼玉医大総合医療センター 腎・高血圧内科入局 私は小学生の頃、ニュージーランドに住んでいたことがあり、英語にあまり苦労がなかったんです。それで、中学生の頃は国連で働くのがかっこいいと思っていましたが、色々なものが足りないと分かりました(笑)。それでも国際協力に興味を持っていたところ、高校生の頃に何かの広告で国境なき医師団について知り、「国の境目が命の境目であってはならない」みたいな宣伝のフレーズに惹かれました。そして活動理念に共感し、いつかそういう活動をしたいと思い、医師を目指しました。, 高校生のときにフィニアス=ゲージについてのビデオを授業で見て、鉄の棒が頭を貫通しても生きていた人がいたということに驚きました。それまでは何かで頭を貫かれたら死んでしまうと思っていたので、感銘を受けたんです。しかも貫通した部位のせいで機能障害が出たり、性格も変わったと知り、医学に興味を持ちました。それで最初は脳神経外科を志望していました。, 部活動ですね。私は中学生のときからハンドボールをしていたので、大学でもハンドボール部に入りました。東医体で3回、優勝しました。私は大したプレーヤーではなかったのですが、チームメイトに恵まれましたね。先輩や後輩といい関係を築きながら、日々の練習を頑張っていました。怪我もしましたし、いいことばかりではありませんでしたが、チームメイトに負けず嫌いの人が多く、勝ちにこだわる部活動だったのかなと思っています。, 私も部活動です。私はボート部に入っていました。平日は学内での練習で、毎日の朝練習のほか、昼はウエイトトレーニングをし、プロテインも飲んでいました(笑)。土曜日、日曜日は始発電車に乗って相模湖に行き、そこで練習していました。, 私は部活動を頑張っていたこともあり、母校のことが好きだし、居心地も良いので、ずっと母校に残ろうと考えていました。しかし、先輩から「外科を目指すことや母校に残ることを決めていたとしても、ほかの病院を見た方がいい」と言われ、北海道から関東まで、外科系が強い病院をいくつか見学に行きました。三井記念病院には6年生になる直前の春休みに見学に来て、後期研修2年目と初期研修2年目の先生方についたのですが、先生方の優秀さと働きぶりに圧倒されたんです。三井記念病院は外科教育に歴史があって、有名ということは知っていましたが、内科の研修内容も良かったので、こちらに決めました。そのあと、顔を売るためにもう一度見学に来たのですが、顔を売るところまではいきませんでした(笑)。, 大学病院は経験できることが少なくなるので、自主的にできる市中病院で研修したいと思っていました。私は消化器内科を専攻したいと考えていたので、消化器内科が強い病院を探したところ、当院を知りました。, 午前中は手術の見学で、後期研修2年目の先生につきました。私はまだ1年目ですし、外科にどっぷりはまっているわけではありませんので僭越ですが、その先生は難易度が中等度ぐらいの胃切除を午前中の数時間で終わらせていたんです。手術の最初から最後までを卒後4年目の医師が一人で完成させるということは大学病院ではまず見られないですし、他院でもなかなかない光景だと思います。午後は初期研修2年目の先生につき、病棟業務を見学させてもらったのですが、そこで治療の選択からコメディカルへの連絡などを一人で主体的に進めていらっしゃいました。患者さんも20人ぐらいおられるのに、私の相手をしながら主治医のように責任を持って仕事をしている姿を見て、ここなら力がつくと思いました。夕方のカンファレンスでは初期研修医の先生方がみっちり教育されていたのも良かったです。生温くない環境で鍛えていただけそうでした。, 私は6年生の6月に見学に来ました。単位が危なかったので、大学を休めず、見学に行くのが遅くなりました(笑)。後期研修1年目の先生につかせていただいたのですが、結局その見学では研修の雰囲気や内容はあまり分からなかったんです(笑)。でも内視鏡室で部長の先生とお話をさせていただき、大変優秀な方なのに、とてもフランクでフットワークが軽く、色々と教えていただけたので、当院に決めました。, イメージ以上ですね。私は外科プログラムなので、最初の3カ月は外科を回りますが、手術などにはあまり入らず、できることは限られます。ただ、カンファレンスは教育的で、しごかれますし、ハードワークも求められます。でも困っていると、先輩方が教えてくれるので、力がつきました。内科の研修もハードですが、主治医として主体的に仕事しないと進まないんです。かなり裁量の大きい研修だと思います。嬉しい誤算だったのが救急です。見学では救急が弱点だと聞いていたのですが、2019年に常勤の先生が赴任されたんです。その先生が当院の救急を変えようとされていて、実際に受け入れ患者数も増えているので、救急も教育的な環境です。来年度にまた救急を回るので、楽しみです。, 今も部長の先生はとても優しく接してくださり、些細なことでも相談させていただいています。いい環境で働けています。, 外科プログラムは外科志望の私としては嬉しいプログラムです。外科を少しの間でも内科に変えたいという希望があれば、調整していただけるようですが、希望を出す人はいないみたいです。私は3年目以降も当院で研修したいと思っているので、今後も楽しみです。, 内科プログラムは最初の3カ月は内科で、あとは麻酔科や産婦人科といった必修科目を満遍なく回ります。今は2カ月循環器内科を回っていますが、このあとは救急の予定です。2年目は内科中心です。私は将来の志望を決めているので、内科を多く回らせていただくのは嬉しいです。, 医師を目指したときに何となく外科に行きたいと考えていたので、初期研修でも迷わず外科プログラムにしましたが、最初の3カ月が外科、続いて内科、救急…と細かく決まっており、他院のローテーションに比べると自由度はほぼゼロです(笑)。選択は2年目に2カ月あるだけです。ただ、当院は割と早くから専門を決めている人が多いので、早くから専門に浸れるのが嬉しいです。, 選択期間は短いですね。内科プログラムでは消化器内科3カ月、循環器内科3カ月はマストなのですが、私は消化器内科に行くと決めているので、初期研修ではそこまで消化器内科を回らなくてもいいと思っています。その意味で、選択がもう少し長ければ有り難いです。, 当院には小児科病棟がないので、選択で小児科を選んだ場合は同愛記念病院か埼玉県立小児医療センターでの病棟研修があります。地域医療は野中医院で、終末期医療や在宅ケアを学びます。野中医院は台東区の診療所なので、いわゆる僻地医療を学ぶ研修ではありません。, 4月に上級医の先生から怒られ気味に言われたのが「最初から主治医として治療にあたれ」ということでした。忙しいと現行加療継続と消極的になりがちですが、自分の担当患者さんを何か一つでも良くするために、主体的に治療にあたっていきたいと思っています。, 患者さんの気持ちを考えるようにしています。「今日はこういう検査します」と言って検査したあとで、その結果を伝えていないとクレームに繋がることがあります。ルーティンでする採血もデータを見ているだけでは患者さんから「何のために採っているの」と言われます。そのため、検査結果は患者さんに言うようにしていますが、伝え方が難しいですね。ICに上級医の先生と入らせていただくことが多いので、「こういう言い方をすればいいんだ」と吸収させていただいています。, 指導医の先生方も忙しく、なかなか捕まらないこともありますが、病棟で困っていれば、指導医の先生に限らず、後期研修の先生方や他科の先生方に気軽に相談できます。病床数にしては医師数が少ないので、皆が顔見知りで、困っているときはお互いに助ける文化があるようです。, 指導に熱心で、面倒見の良い先生方が多いです。情報を与えすぎずに教えてくださるので、ある程度考えたうえで質問しないと怒られますが、いい意味で関与しすぎずに指導してくださっています。, 病棟業務を始めとして、医学面も勉強になります。勉強しないと、患者さんも周りも困るので、勉強はかなり求められます。手技は上の先生がフォローについて、教えてくださいます。薬のことは薬剤師さんに聞けますし、ほかのコメディカルスタッフに質問することも多く、そうしたコミュニケーションも勉強になっています。, 病棟業務は研修医に任されているので、大体の方針は相談しますが、細かいことはほぼ研修医がさせていただいているので、考える時間がほかの病院に比べると非常に多いです。時間はかかりますが、勉強になりますね。, 報告、連絡、相談のホウレンソウのうち、特に報告をしなさすぎて、怒られました。私のもともとの性格的なところもあると思うので、直しているところです。, 研修医が自分ですべきことが多い分、上級医の先生は私たちが何をしているのかをチェックする機会が少ないので、どこまでやっていいのか分からない部分はありますね。, 初期研修2年目になると、内科と外科を回っているときは病棟当直に入ります。内科は月に3回か4回で、外科は月に4回か5回です。また、1年目の初期研修医は夜勤の救急があります。研修医は1人で、外来当直の上級医と一緒に入ります。外来当直の上級医は内科1人、外科1人です。産婦人科や脳神経外科などはオンコール体制です。, 夜間の救急には常勤の先生がおられないので、外来当直の先生と一緒に救急診療にあたりますが、しっかり教えていただけるので勉強になります。, 外科では週3回、術前、術後のカンファレンスを朝、行っています。そのカンファレンスに向けて、初期研修医も1年目から術前患者さんのプレゼンをします。手術方式から、どういった経緯で手術になったのかをまとめ、その術式から画像を読むなどの勉強をして、カンファレンスに臨みます。最初はあまりにもできなくて、とても怒られましたが、術前カンファレンスのための勉強が外科医としての勉強に一番繋がっているように思います。様々なフィードバックもいただけます。, 内科は科によって雰囲気が違います。当院で有名な循環器内科の場合は毎朝8時からカンファレンスがあります。当院の循環器内科は重症な患者さんが多いので、雰囲気も重いです。初期研修医が担当の患者さんのプレゼンをしますが、プレゼン前は薬の名前を覚えたり、どうしてこの薬を飲んでいるのかといったことを準備したり、データの推移を把握したりと大変です。, 病棟を初期研修医が主体となって動かしているので、コメディカルスタッフと関わる機会は多いです。薬で分からないことがあって、薬剤師さんに尋ねたときはすぐに調べてくれて、資料をまとめ、医局のデスクに置いてあったこともありました。看護師さんも聞けば、すぐに教えてくれます。, 医師だけでは気づかないことを看護師さんから指摘していただくこともよくあります。訪問診療などは分からないことが多いので、助けてもらっています。, 分からないことがあれば、医局でも話し合えますし、飲みに行ったりもします。仲はいいですね。同期は全てのコースを合わせて10人います。, 私の学年の女性は私だけです。最初はやり辛かったのですが、1カ月で慣れました。男性が多いのでモテるかもと思っていたのですが、思った以上にモテませんでした(笑)。, 歩いて5分、走れば2分のところに寮があり、ピンポンして「飲むぞ」みたいな感じです(笑)。, 研修医だけの部屋はありません。卒後8年目以下の先生方と同じ部屋です。後期研修医の先生方もいらっしゃる総合医局みたいな部屋で、内科も外科も混じっているので、先生方に質問しやすいです。最初は研修医室がないと聞いて、寛げないのではないかと不安でしたが、この部屋のお蔭で、回っていない科の先生方とも自然に仲良くなれますし、飲みに誘っていただくこともあります。研修医室があるより、こちらの方がいいです。, 私は外科に没頭したくて当院を選んだので、後期研修も当院で行います。私の母校は小児外科が有名なので、学生の頃は小児外科に憧れていましたが、当院で肝胆膵の手術を見たときに面白さを感じました。最近は肝胆膵の手術件数も増えているので、興味を持っていますが、後期研修修了後に関しては未定です。, 私は消化器内科を志望していますが、今後の研修先は未定です。消化器がんを勉強していきたいと思っています。希少疾患も診てみたいし、研究にも興味があるので、症例数という意味でもがんの専門病院のほか、大学病院も視野に入れています。, 時間があれば、ジムに行って身体を動かしています。友人と温泉に行ったり、飲みに行くこともあります。, 医局の人たちと仕事終わりに飲みに行くことが多いですが、運動不足解消のために隅田川沿いをランニングすることもあります。料理も趣味です。ここは太字で載せてください(笑)。, 後期研修に入っても、他科の知識は必要でしょうし、何もできないのは良くないと思います。私が最初の3カ月の外科の研修を終えて、内科を回ることになったときに、お世話になった外科の先生から「内科でも、ほかの科でもその道のスペシャリストになる気で勉強しろ」と言われたことがあります。尊敬している先生でしたので、その意識を持ってローテートしています。この積み重ねがあれば、3年目以降も多少のことは対応できそうな気がしています。この先生が見学のときについた先生なんです。, スーパーローテートは絶対にした方がいいです。一つの科しか回っていないと、当直で対応できません。消化器内科でも全身管理が必要なので、色々な科を回れていることは有り難いです。, 当院はハイパーで忙しい病院だと言われています。私はそれが良くて、入りました。若いうちに苦労しておいた方が経験も積めるし、やる気のある同期の刺激も受けるので、お勧めです。否が応でも働いたあとは勉強しますが、勉強は臨床とはまた違う面白さがあります。それから、学生のうちは部活動も頑張っておきましょう(笑)。, 確かに当院はハードワークが求められますし、大学病院のように規模も大きくありませんが、どの科にも指導医や後期研修医は揃っており、力がある病院です。初期研修医はジェネラル志向の人よりも、最初から専門がある程度決まっている人の方が多く、その道を究めようとしています。それでも院内が充実しているので、初期研修で学べることは多いです。給料やQOLなども含めて、臨床研修病院に求めるものは人それぞれであり、自分が求める全てを満たしている病院はありませんが、自分が何を重視しているのかを明確にしましょう。多少忙しくても、若いうちに力をつけたいという人は是非、当院に見学にいらしてください。. 資格. 内科指導医 03-3862-9111(代) 2016年 埼玉医大総合医療センター 腎・高血圧内科 病棟医長就任 東京大学医学部附属病院眼科医員: 平成元年: 東京女子医科大学糖尿病センター眼科助手: 平成2年: 武蔵野赤十字病院眼科勤務: 平成3年: 三井記念病院眼科科長: 平成4年: 三井記念病院眼科部長: 平成12年: 復旦大学医学部(旧上海医科大学)眼科客員教授: 平成12年 臨床研修指導医, みなさま、はじめまして。 2012年 尚篤会 赤心堂病院出向 大学での医局員時代は腹部の手術を中心に、血管の手術や創部の処置・管理の方法などを学び、外科的処置に関しましても研鑽を積んで参りました。 日本外科学会認定医 1983年に西早稲田で開業して以来”地域に根ざした家庭医”として内科疾患だけでなく、外傷や火傷の処置、皮膚疾患など幅広い診療を行って参りました。, これからも診療を通じて、患者さんに寄り添った医療をご提供出来るよう、日々精進して参ります。, 早稲田大学指定医(早稲田大学学生健康増進互助会契約医院) その姿勢や考え方に憧れを抱き、同じ道に進みたいと医師を志すようになりました。, 私自身、患者さんの全身管理を行うことができるGeneralistを目指していることから、専門分野として腎臓内科、内科全般を専攻して参りました。 山田記念病院のホームページです。外科系の救急医療を中心に、療養病棟を設置し、地域医療の充実に努めています。大病院にはない速やかな対応を職員一同心がけています。 三井記念病院の採用情報サイトです。 三井記念病院では「医師」「研修医」「看護師」「コメディカル」「事務職員」等を随時募集しております。 トップページ - 三井記念病院 採用情報サイト その後、三井記念病院外科、癌研病院外科勤務を経て、 1983年 西北診療所 勤務. 三井記念病院は東京都千代田区神田和泉町の地で1906年に設立。以来100年以上にわたり社会福祉の精神に基づき高度な医療を絶えず提供しています。jr秋葉原駅昭和通り口から徒歩約7分、台東区循環バス めぐりん(上野駅~台東区役所)三井記念病院前下車 徒歩約1分