自ら準備して、ちょうちょの色会わせもばっちりで、思いっきり運動もしてて、なにより笑顔満載で☆ 「悪い習慣は、大人になってから身につくのではなく、小さいうちから親がつけている習慣です。例えば、机に乗っている子どもに、親御さんが“下りなさい”と何度も言っているのに、言うことを聞かない子がいます。それは、0~2歳くらいの時期に乗っても“小さいからまあいいか…”と、ある期間注意もせず、途中からしつけをはじめたので、怒ったり、叩いたりしないと下りなくなってしまっているからです」(立石さん 以下同) まだ一人座りも出来ないという思った以上のゆっくりさんで独歩はまだまだ先そうなのですが、「今から平行で行けるところを探すかなぁ?」とか「独歩後の療育どうしよう?」と悩んでいたので、アップ君の就学後の療育のお話と様子を拝見して、「よし!悩むより情報収集頑張ろう!」と気持ちが引き締まりました♪ ちなみにその療育園を卒園してから通い出した発達支援センター↓ しつけは、小さいころからの積み重ねであり、その積み重ねこそが子どもの将来に大きく影響します。今日から、ぜひ実践してみてください! 6歳の子供を持つパパ・ママの子供のおちんちんに関するお悩み相談についての質問一覧(人気の質問順)ページです。親子の悩みを解決するなら「子育て相談 byいこーよ」にお任せ下さい。子育て中の様々な悩みや疑問、質問が満載です。 「よく、お子さんを言葉では叱っていながらも、普通の顔で注意している親御さんを見かけます。叱るのならば、真剣に叱らなければ伝わりませんし、子どもも本気でないことを見抜き、何度も同じことを繰り返すでしょう。本当に改めさせたいことならば、親の真剣さは重要です」, 親御さんは、叱ることにばかり熱心で、できたときには意外と気づいてあげていないことが多いそう。 迷惑メールに入っているかもしれないので、そちらもチェックしてみてください^_^, https://down-and-up.com/wp-content/uploads/2020/02/Down-and-UP-logo.png, https://down-and-up.com/3years/hattatsu-shien-center/, 前髪カット大失敗! プロに修正をお願いし、完璧な仕上がりに感動 | Down and UP, 小学校に進学して初!音楽祭を見に行った アップ君の担当楽器は? ちゃんとついていけるのか?, さようなら幼稚園制服 その前に着せてみた?初めて袖を通した時と比較したら感動した件, こーちゃん うーちゃん ファミリーと公園へ 久々会う子供たちの成長っぷりにびっくり, 協力お願いします! バディウォーク2020 スマイルバトン開催します 目指せ100投稿!. https://down-and-up.com/3years/hattatsu-shien-center/, やはり子どもの成長に合った場所があって、この支援センターでも大きく成長してくれましたよ。 極めつけ?の机の下の足の様子に、飲んでいたコーヒーが危うく、、、でした。笑 療育を楽しみながらーなんてすごく私の理想を絵に書いた姿です(^^), 我が家の次男坊、現在一歳半なのですが、、、。 療育の様子 彼の御行儀の悪さに愕然 よい成長もちらほら アップ君パパ 2020年7月20日 妻が毎回連れていってくれていて、私は療育の現場にはなかなか行けず、彼が今どれほど成長しているのかはわからないんです。 そう話すのは、子育て本作家の立石美津子さん。では、しつけるうえで、親がやってはいけないNG言動とは?, まだ小さいのにしつけなんて…は、NGだそう。 デイを楽しんでいるのがすごーく伝わってきました♪ 6歳から9歳となると、幼稚園や保育園から小学校に進学する時期ですね。みんなでお弁当や給食を食べていると、お友達の食事マナーの悪さに気が付いたり、お友達や先生から食べるときのお行儀について指摘されたりする機会も増えるのではないでしょうか。今回は6歳から9歳(何人かお子さんがいらっしゃる場合は一番下のお子さんの年齢に合わせました)のお子さんがいらっしゃるママたちの体験談をまとめてみました。お箸の持ち方はいつから教える?ごはん、おかずの三角食べっていつから注意すればいいの?注意の仕方はどうしてる?など気になることはいっぱいあります。ぜひ参考にしてみてくださいね。, 大人になってから、音を立ててごはんを食べたり、肘をついていたりしてもなかなか注意してくれないものです。子どものうちにきちんと身に付けていきたいですね。でも、食事マナーはいつから教えたらいいの?どんなことを教えたらいいの?お箸の持ちかたはどうやって教えるの?迷うことばかりですよね。そんな疑問を解説します。詳しくはこちら↓↓↓, 食事の途中で、遊び始めるのはマナーが悪いと思います。席に座ったままならまだしも、途中で食べていることを忘れてしまったかのように、席をたって遊び始めます。なかなか片付けられないので困ってしまいます。食べるときは食べることに集中してほしいなといつも思っています。, 保育園に入った頃からでしょうか。3歳になる前くらいです。しつけというより保育園に行くようになると自然と周りの子どもたちから学ぶのだと思います。4歳くらいから、フォーク・スプーンから、お箸で食べ始める子も増えました。我が子は5歳で、お箸でつかめるようになりました。, 一緒に食べているみんなが不愉快な思いをしないように、他の人がみて嫌だなと思うことはしないようにと説明してます。自分ではいいと思っていることでも不愉快に感じる人がいたら、それはやはりマナー違反なのだと説明してます。, 例えば、くちゃくちゃという音を出して食べていたら、私自身が耐えられないので、「その音、気持ち悪いからやめて」と単刀直入にいます。なかなか直らない場合は、本人に置き換えて考えてもらいます。もし、となりに座ってる人が、くちゃくちゃ、ねちゃねちゃと音を出しながら食べていたら、どう思う?あまりいい感じはしないよねという感じです。, 4~5歳くらいです。保育園から家でも指導してくださいなどのお便りが、その頃きました。早い子は、4歳になる前からできていました。我が子は5歳でした。, 4~5歳頃からですね。物事が言って理解できるようになってから、気になるたびに説明してます。その音は不愉快だからやめてほしいと言います。最近、食事の際のすする音やくちゃくちゃという音は聞きません。, 4~5歳頃からです。物事が言って理解できるようになってからです。ただ、肘をつくに関しては注意したことがありません。知らないうちにできてました。保育園の先生方のおかげでしょうか。ありがたいと思ってます。お皿を持って食べることについては、うちではお皿に左手も添えて食べるようにと指導してます。, ごはん茶碗や、お椀などの位置は、私が配膳するときに気を付けてます。まだ教えていません。, 私が教えたことはありませんが、小学1年生になったばかりの頃、子が自ら「三角食べ」と発していました。小学校で習ったのだと思います。, 保育園や小学校からの給食だよりなどを参考にしました。お箸の使い方に関しても、鉛筆を持つようにお箸を1本持ち、もう1本を差し込むという方法がお便りに書いてありました。また、食べるということは他の動物を犠牲にしているということを教えたくて、「いのちをいただく」という絵本を読み聞かせたことがあります。, 食事のマナーで意識していることは、やはり、他の人を不愉快な気持ちにさせるような食べ方をしないということです。なかなか、子どもたちはその必要性に気付いてくれませんけどね。また、座るときの姿勢にも気を付けるように言ってます。言うだけでなく自分も気を付けないといけないのですが。, 食事の時間にタブレット端末で動画などを見ながら食べようとすることです。動画を見ながらだと食べるペースがすごく遅くなり、食事に集中しなくなってしまいます。何かをしながらの食事に対して注意をしてもなかなか治らないので、困っています。, 1歳過ぎて歩き回るようになってから、歩き回らないように食事の時はきちんと椅子に座り食べるよう注意してきました。うちの子はあまり食べることに興味がないので、食事の時間に気が散ってしまい食事の時間がダラダラと長くなってました。食べる時は食べる!と、今もしつけ途中です。, 今はこれをする時間だよ、という意識を持たせられるように、今は何の時間?食事は大切なことだからご飯の時はきちんと食べるように説明しています。他の家にお邪魔した時に、食事のマナーをきちんとできてないと恥ずかしいんだよと説明しています。, 食事中はあまりうるさく言いたくないので、なるべく頭ごなしに叱るのではなく「それってしてもいいんだっけ?」など声をかけ、子どもが自分自身でやめるように気を付けています。たまにきつく言うと、スネてしまったり食べる気持ちが弱くなったりしてしまうので、少し言い方を考えながら注意しています。, トレーニング用の箸を購入して、1歳を過ぎて自分でその箸を動かせるようになってから教え始めました。, 幼稚園に入ってからです。口を開けてくちゃくちゃと音をさせながら食べているのに気が付いた時に、「口を開けながら食べるのはよくないよ、くちゃくちゃと音がしてたら周りの食べてる人も嫌な気持ちになるよ」と注意しました。, 幼稚園に入ってから、肘をついて食べることは行儀が悪いことでよくないことだと教えてきました。お皿は持って支えた方が食べやすいよ、というふうに教えています。, 直接教えるのではなく小学校の授業で習ってきて自然と家でも意識をするようになりました。, お米ばかり、おかずばかりで片寄った食べ方をしていて最後に同じものがたくさん残っていたり、お米だけで食べなければならなくなったりした時に教えました。, 全部きちんと食べることができた時に、今日はいつもよりちょっとご飯を多くしたのに全部食べられたなんてすごいね!これでまたおっきくなれるよー!となるべく誉めるようにしています。怒ってもますます食べる気がなくなってしまうので。, もう食べられない?と聞いて、食べられないようなら、あと1口頑張ったら終わりでいいよと少しでも食べられるように声を掛けています。今度は食べられるように頑張ろうね!と言ってから片付けます。もったいないなと思うけれど、捨てることが多いです。休みの前の日は保存できる物は冷蔵庫保存してお昼のおかずの一品に加えます。, もったいないオバケの話をしてご飯をなるべく残すことのないように話したり、テレビで食事のマナーについて一緒に見て感想などを話合いながら意識を高めたりしています。また、海外には貧困で食べることができない子どもたちがたくさんいるということや、食べられることの大切さなどを少しでもわかるように説明しています。, 肘をついて食べないことや、姿勢を悪くしないこと、くちゃくちゃと音をたてたり汚い食べ方をしたりしないなど、気づいた時に注意して自分自身でも意識するようにしてます。外で食べたり他人と食べたりするときに、急にはマナーがよくならないので普段から気を付けるようにと意識しています。, マナーの悪さを感じているのは、ご飯の食べ方が変なことです。食べる順番が変なのです。普通は三角食べをしますが、うちの子は2人ともおかずを食べてから、最後に白いご飯にふりかけをかけたり、卵ご飯にしたりして食べます。これは外ですると恥ずかしいと思い、ずっと言い聞かせて頑張っています。, うちの子は2人とも食が細かったので、2歳くらいまでは食べてくれればいいと思い、マナーなんて考えずに口に入れていました。ちゃんとしつけをしだしたのは3歳になるちょっと前から、もうすぐ幼稚園のお姉ちゃんになるんだから、きれいに食べる練習をしようね!と話しながら食べ始めました。, まずは食事というのは、生きるためのこと!そして、命を頂いているということをしっかりわかってほしくて話をしました。食事のマナーが悪いと、どんなしつけをされてきたのだろうと周りから見られ、社会的に認められないし、周りも不愉快な気持ちになることだからと伝えています。, その時、その時にその場で叱るように気を付けています。少しでも体を斜めにして食べていたり、ひじをついていたり、お茶碗にご飯粒が残っていたら、短い言葉で注意します。あまりだらだら言うと、子どもも分かっているのにうるさい!となるので気を付けています。, 4歳くらいから音を出して食べることは、周りに不愉快な思いをさせることだと教えていました。, 4歳ぐらいから、私が肘をついたりする姿と、背筋を伸ばして食べるのどちらがきれいに見える?と聞いて答えさせて教えました。, 4歳くらいから左にお茶碗、右にお味噌汁としまじろうの教材などを見せながら教えました。, 他の国には食べたくても食べられない子がいること、命を頂いているということを話しています。, 残り物は私の次の日のお昼ご飯にすることが多いです。ご飯を残すなら、お菓子やデザートも食べられないだろうから食べさせませんと伝えます。, うちの子たちは、ベネッセのしまじろうを1歳の頃からとっていたので、しまじろうのDVDや絵本を見せていました。しまじろうの教材は、してはいけないパターンも見せてくれて、なぜ今のがダメだったのかを子どもたちと考えることができ、とても助かりました。, 私は作ってくれた方への感謝の気持ちが、食べる時の姿勢や食べ方につながっていると思っています。汚い食べ方をしていたら、私の作った料理が美味しくないから大切に食べてくれないのね!と悲しい気持ちにさせてしまうし、自分自身がそう感じ悲しくなってしまうと考えています。自分のマナーの良さ悪さが自分自身の心の中も見せてくれているので、とても大切なことだと思います。, 中学生の女の子は、スマホを持たせてから、ご飯を食べながらでもスマホをいじったりします。毎回、注意はしていますが、なかなかなおりません。小学生の男の子は、座椅子に座ったままでの食事なんですが、姿勢が悪いです。, 幼稚園生の頃からです。食べる時には、必ず「いただきます」食べ終わったら「ごちそうさま」と言うことや、世界には食べたくても食べられない人もいるので嫌いなものでも食べ残しがないようにと毎回話をしながら食べさせてました。, 人間は、いろんな所でマナーが必要です。自分が大きくなって人と接するときに、自分が恥ずかしくないように、いつでもきちんとした態度やマナーで接していると、それが自然と身に付くので小さい頃から考えて行動させています。, 叱ったことをきちんと理解しているか?なぜ、それがいけないのかを説明して納得させることです。, くちゃくちゃ言わせて食べるのは、主人が特に厳しいので幼稚園の頃から、そのままストレートに「くちゃくちゃしないように」と言ってます。, そのままストレートに肘をつかない、口は閉じる、お皿は持って食べると幼稚園の頃から言ってます。, 幼稚園の頃から、三角食べは、言ってますが、子ども達は、全く守らずに、自分の好きなようにしてます。, 世界には、ご飯を食べたくてもお金がなくて、食べられない人達がたくさんいるから、食べられるだけでも幸せだねと言って、なるべく残さないように伝えてます。, 残したものは、母親の私が食べます。「残したら、もったいないね」とか、「残した物はどうするの?捨てるの?」と問いかけをします。, 芸能人の格付けという番組の中で、魚を食べる時の順番を一緒に見ては、こうした方がいいとアドバイスしたり、ホテルの中のレストランに行ったときに、実際に並べてある、フォークやナイフを使って実戦したりして教えました。, まずは、姿勢を正すこと。そして、静かに食事をすること。食べる時には、音は立てずに、口を閉じてもぐもぐと食べること。でも、おいしい感想を述べたり、料理についての話はお互いにしたりできるような雰囲気づくりを心がけています。, 学校での給食は大丈夫だと思いますが、家での夕飯などは食べている途中に席を立ちます。醤油を取りに行ったり、トイレに行ったり。自由すぎて困ります。何度も注意はしますが、なかなか治りません。食べる姿勢もあまり良くないです。, 離乳食が終わって、自分で食べられるようになってからだったと思います。言葉も片言話せるころだったかなと記憶しています。それまでは、言葉をまだ理解できていなかったり、自分で立ち歩いたりもできなかったので…。, 行儀が悪い!が一番です。お米や野菜を作ってくれた人、料理をしてくれたひとへの感謝と、食べられることの幸せを話しています。毎日、行儀が悪いと、ただただ注意するばかりになっていますが、本当はこういったことを理解できるようになってほしいです。, 怒るだけでは、何が悪いかわからないので、理由を話すようにしています。残さず食べることや、食べたくても食べられない人たちがたくさんいることを、話すようにしています。あとは、食べる音など、周りが不愉快になることは、話します。, 幼稚園に入る前から、エジソンの箸を使って練習していました。下の子は早くから自分で練習したがったので、幼稚園入った頃には普通のお箸を使っていました。持ち方は持ち始めた頃から、教えていました。ふたりともエジソンの箸から教えました。, フォークは、箸を使う前は使っていましたが、ナイフは今もまだほとんど使っていません。お店でお肉を食べるときや、時々家でホットケーキ食べる時に使うことがある程度です。普段からナイフとフォークを使う習慣がないので、親もちゃんとしたマナーを教えていない状態です。, 幼稚園の頃だと思います。わたしも食べる音が気になるので、ふたりによく注意しています。, 特に教えたことはないです。右ききなので、左にご飯右に味噌汁といった感じで置いています。他には親が知っている程度の置き方です。, 自分で捨てさせたり謝ったりしています。洗う前の片付けまでは自分でやるようにしています。, すみません。特に参考にしたものはないか、覚えていません。NHKでの幼児番組でいろいろお世話になったと思います。幼児本も何冊か見たと思いますが、名前などは覚えていません。小学生になってからは、給食のプリントに時々食べ方など載っています。, 重複しますが、作ってくれたひとへの感謝や、食べられない人たちのことも考えて残さず食べること、くちゃくちゃと音を立たないなどは、一番話しています。席を立つなどは、まだまだ注意していかなければいけません。学校ではそんなことはないようですが、家だと甘えているのだと思います。, いかがでしたでしょうか。集団生活をしていくと、幼稚園や小学校で学んでくることも多いようですね。また、世界にはご飯を食べられない子どもがいることや、食べ物の大切さなど、より深く子どもへアプローチしていく方が多いのが印象的でした。ぜひ参考にしてみてくださいね。.